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【3つに厳選】脱毛器をおすすめ3つに絞り、比較し徹底的に解説

商品
悩んでいる人
悩んでいる人
  • 家庭用脱毛器だ欲しい
  • 脱毛器のおすすめが知りたい
  • どれを買っていいか分からない

このような方の悩みを解決できる記事となっています。

私もみなさんと同じように脱毛器の種類が多くどれが良いのかわかりませんでしたが、購入にあたってたくさん調べました。

この記事の内容
  • 【厳選】おすすめ脱毛器3つを紹介
  • 家庭で脱毛するメリットとデメリット

この記事を読み終えると、自分に合う脱毛器が分かり、どれを買えば良いのかが明確になります。

【厳選】おすすめ脱毛器3つ紹介

【3つから厳選】おすすめ脱毛器

今回紹介する脱毛器3つは下記の3つです。多くの脱毛器の中から厳選した3つを選んだので、どれを購入しても失敗は無いです。

まずは、この3つについて簡単に比較したものをまとめました。

ケノンDatsumo Labo Home EditionOpusBeauty
値段69800円(税込)71478円(税込)トクトクコース37180円(税込)
脱毛器のみ41800円(税込)
使用可能部位全身全身全身
カートリッジの数4種類交換不要交換不要
照射回数300万回(レベル1の場合)30万回(どのレベルでも)35万回
照射レベル10段階5段階5段階

以上が簡単にまとめたものです。時間がなくすぐに購入したい方はホームページをご覧ください。

次にそれぞれについて紹介していきます。

ケノン

ケノン

脱毛器でよく耳にするのはケノンだと思います。

ケノンのホームページは怪しい感じがしますが、商品はとても良く、Yahoo!ショッピングの2020年上半期総合売り上げランキング第1位を獲得しています。

男性、女性どちらからの人気が高い商品となっています。

おすすめポイント
  • 知名度が高い
  • カートリッジの種類が豊富
  • 美顔器にもなる

値段や機能についてまとめると、

値段69800円(税込)
カラーローズピンク、パールホワイト、シャンパンゴールド、ブラックつや消し
照射回数300万回(レベル1でやった場合)
カートリッジの種類広範囲エクストラ、ラージ、出力アップストロング、美顔器スキンケア

また、美顔器スキンケアのカートリッジもあるので、脱毛だけなく美顔器としても使えるのがとても良いです。

\公式ホームページをチェック/

Datsumo Labo Home Edition

出典;脱毛ラボ公式ホームページ

このDatsumo Labo Home Editionは藤田ニコルさんがイメージキャラクターを務めており、CMでもよく見かけますよね。

おすすめポイント
  • 冷却クーリング機能
  • 部位や効果によってカートリッジの交換は不要
  • 操作が簡単
  • 277gとめっちゃ軽い

このように操作が簡単であったり、冷却やジェルが不必要だったりと、これ1つで全てが完結するのが良いですね。

値段や機能などの詳細をまとめると、

値段71478円(税込)
カートリッジ交換不要
カラー1色
冷却機能あり
カウントディスプレイあり

以上になります。先程のケノンとは違い、カートリッジは1つしかありませんが、それ一つでいろんな機能をしてくるのがポイントが高いですね。

さらに冷却機能がついているので、保冷剤などで冷やす必要もないです。

\公式ホームページをチェック/

OPUS BEAUTY

出典;OPUS BEAUTY 公式ストア

まず、他の2つに比べて圧倒的に値段が安いです。7万円くらいするのに比べて、41800円で購入することができます。

おすすめポイント
  • 値段がとても安い
  • 子供でも使える安心設計
  • ジェル付きのセットがお得
  • 冷却機能あり

以上のポイントがおすすめです。

値段が安い点であったり、子供でも安心して使える点がポイントが高いです。

また、トクトクコースというものがあり、初回37180円で別売りのボディジェルがセットになっています。定価3500円のボディジェルが初回1500円、2回目以降2450円で購入できます。

なので、opus beauty単体で買うよりもセットの方が断然お得です。

値段や機能などをまとめると、

値段トクトクコース初回37180円(税込)
脱毛器のみ    41800円(税込)
カラーブラック✖️イエローゴールド、ピュアホワイト✖️ローズゴールド
カートリッジ交換不要
冷却機能あり
照射回数35万回
\公式ホームページをチェック/

家で脱毛するメリットとデメリット

家で脱毛するメリットとデメリット

実際に家で脱毛する際のメリットとデメリットについて解説していきます。それぞれについて3つ紹介していきます。

メリット:移動せずに、したいときにできる

家でできると移動したりなどのめんどくさいことを省けるので、自分のペースですることができます。

メリット:値段を抑えられる

医療脱毛や脱毛サロンなどに行くと2、30万円くらいかかりますが、脱毛器を買えば高くても7万円以内に抑えることが出来るので、とてもコスパが良いです。

メリット:体を見られないでいい

他人に体を見られたくない人もいると思います。私もそれは嫌だったので、家でできるのはとても助かりました。

次にデメリットについてです。

デメリット:やるのが面倒になる

自分で毛を剃って、自分で脱毛しないといけないので、面倒くさがりの人は途中でやらなくなるかもしれません。

デメリット:時間がかかる

医療脱毛などとは違い、威力は弱めにできているので、時間はかかります。なので、肌の露出が増える夏に向けてやる場合には、冬から始める必要があります。

デメリット:ちゃんとしないとムラになる

これは自分でするので仕方のないことだと思いますが、注意してやらないとムラができてしまいます。

私はムラができてしまいました。

まとめ:【厳選】おすすめ脱毛器3つを紹介

最後にもう1度今回紹介した脱毛器についてまとめます。

ケノンDatsumo Labo Home EditionOpusBeauty
値段69800円(税込)71478円(税込)トクトクコース37180円(税込)
脱毛器のみ41800円(税込)
使用可能部位全身全身全身
カートリッジの数4種類交換不要交換不要
照射回数300万回(レベル1の場合)30万回(どのレベルでも)35万回
照射レベル10段階5段階5段階

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